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2026年1月18日日曜日

フィクションのキンについて思うこと

私にとって、フィクションキンは自分を表現する素晴らしい方法だと思います。でも正直に言うと、キャラクターにフィクション上で自分を重ねることについては、かなり議論を呼ぶ意見かもしれません。

私はたくさんのキャラクターに共感しています!自分自身を多くのキャラクターの中に見つけることができます。人生でいろいろな経験をしてきたので、自分と同じ経験や性格、悩みを持ったキャラクターを見ると、とても嬉しく感じますし、本当にありがたく思います。

私が特に共感できるキャラクターの中には、もちろん『ペルソナ5』の佐倉双葉、『シュタインズ・ゲート』の牧瀬紅莉栖、そして『東方Project』のパチュリー・ノーレッジがいます。これらのキャラクターに共感する理由は、共通して本好きであったり、非常にオタクっぽく、ひとりで勉強するのが好きなところです。私自身も静かな性格で、オタク趣味を持っているので、このようなキャラクターにとても共感します。


私はこういったことについて強い意見を持っています。キャラクターに自分が共感して「自分はこのキャラクターだ」と言うなら、見た目や aesthetic のためではなく、本当にそのキャラクターに正確に共感しているべきだと思うからです。これらのキャラクターは、自分の意識に深く触れる、感情的で奥行きのある存在であるべきです。でも、私はそういう人たちを知らないし、単純にそのやり方には反対です。

また、私は伝統も重んじています。もしキャラクターが日本発であるなら、西洋の人が「自分はこのキャラクターだ」と言うのを聞くと、個人的には賛同できません。このキャラクターは日本のキャラクターだからです。少し物議を醸す言い方かもしれませんが、日本のキャラクターに関してそういう発言を目にすると、私はだいたいそう感じます。

でも結局のところ、私は本当に怒ったりイライラしたりするわけではなく、あくまで一般的な意見です。そういうのを目にしたら、無視するだけです。これは、日本文化を憧れたり尊敬したりすることはあっても、実際に日本で育ったわけでも日本人の親から育てられたわけでもない限り、日本人にはなれない、ということに似ています。

また、私はビジュアルノベルに関して JOP(日本語原文)にこだわりすぎるのはちょっと苦手です。ビジュアルノベルコミュニティでの翻訳は素晴らしいと思っています。最近は英語でノベルを読む方が好きです。特に  ROBOTICS;NOTES  を読むときは、英語のネットスラングの表現が面白くて楽しいです。wwwwwww
私は正直、フィクションキンコミュニティ全体があまり好きではありません。特に西洋の人たちが…という感じです。wwwww ごめんなさい、ほんの一部の人は好きです。でも、大体の場合、西洋の人が何かを投稿しているのを見ると、失礼だったり、分別がないと感じることが多いです。もちろん、全員がそうというわけではありません。これはあくまで、最近の 4chan、TikTok、Twitter にいる人たちに対して言っていることです。

でも、私は西洋文化自体は好きです。英語圏の国で育ってきたので、そういう環境を楽しんで感謝している部分もありますし、より平和で受け入れられる感じがあると思います。だから、「西洋人が嫌い」というわけではありません。むしろ、アメリカを中心に発信している西洋人の多くには注意している、という感じです。


とにかく、ちょっと物議を醸す意見はこれでおしまい!普通の投稿に戻って〜( ´ ꒳ ` )♡